小さな努力

年少はまだまだ視覚に訴えた保育が必要

今回の椅子体操でも様々なものになり切るのが大切

だけど当然イメージを沸かせるのは難しい

だからこそ様々な仕掛けを使う

何気なく保育室を横切ると、先生の努力を見つけることができる

きっと子どもがなりきってやることをイメージをしながら作ってくれるのであろう

そんな手間暇を惜しまずにやってくれることが嬉しい。

 

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