全ては子どもために

『脳みそがちぎれるくらい考えろ!』

実は先生達は今そんな時期

発表会に向けての企画、そしてプレゼン

先生達がやりたいこと

子どもがやれること

幼児の発達段階や今年の子どもの傾向を熟慮しながらの

プロセスを踏んでいく

毎年、その時のベストを出しきるので昨年のアイデアのストックなんてない

あるのは過去の経験と最新の情報をどれだけ組み合わせてやるか

それが新しいものへ導いてくれる

姉妹園との情報交換や衣装交換はかなり有効な手段

それぞれの園のストロングポイントを惜しげも無く教えあう

全ては子どものために・・・。

Contact

ブログの感想は
(無記名 匿名の方はご遠慮ください)