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Stopすると。。。

発表会のリハも始まった。

子供の演技や演奏に当然集中するが

教師のピアノが止まった時

曲の出し入れのタイミングがズレた時

聞いている側は「失敗した」思う

思って当たり前のわかりやすいミスである

でも、ピアノや音響担当の先生の影の努力を私は知っているからこそ思うこと

それは

「どんなに練習してもうまくいかない時がある、でも必ずピアノのミスも音響のミスも子供が取り返してくれると信じよう」

と!

それだけの練習をこれから積んでいくから大丈夫!

 

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