一学期も無事終了
森の木は中堅が抜け、若手とベテランとの融合の中で
ベテランが牽引しながら、新しい職員室の文化をつくっている真っ最中
くすの木は若手中堅が失敗と挫折を繰り返しながらも
壁から逃げずに立つ向かうプロセスで、ベテランがサポートしている真っ最中
どちらにしても
やらなければいけないことを
やり続けることで
仕事のやりがいを感じ
仕事に熱中していく
熱中している先生は、仕事が楽しくなり
そんな先生が多くなれば、職員室は熱狂に変貌していく
その環境をつくっていくのが
リーダー・主任そして幹部の先生である
だからこそ我々が学び続けないといけない
この一学期
園行事に全力はあたりまえであるが
白水学園キャリアプランを描き
人事制度の土台を半年かけてつくった
とてつもない時間をかけた
でも、先生達の未来を透明化していくには
絶対に外せない時間であった
そして、7月からは採用のプロジェクトも発進
また、日常の指導力をあげるために
リードマネジメントの勉強会も定期的に
リーダーと共に開催した
未来の白水学園に対して臆することなく意見を発信してくれる
若手の躍進が私の仕事への熱中を加速させている。


たけしのつぶやき

