理事長BLOG

たけしのつぶやき 音読デモ保育

英語が小三から導入されているが

だからこそ母国語である日本語の国語力が

まずます大切だと考えている

脳を活性化させる一つの方法は音読が効果抜群だと言われている

その音読の専門家の保育のデモをした

年長→予想通り集中した姿を見せる

年中→これまた予想通り集中している

年少→専門家の方がとても驚いていた

『年少のこの時期にここまで集中できるのは、日頃の保育の積み重ね以外にありませんと』

三学年の音読デモ保育を通じて、私は絶対的な自信を持った

それは白水学園の「森っ子・くすっ子・もみっ子」を軸にした

保育カリキュラムは子どもの成長の為に間違いなく良いものである

先生達一人ひとりが自信を持って保育に取り組んでほしい。

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