理事長BLOG

たけしのつぶやき 硫黄島からの手紙

久しぶりに映画館でみました。子ども達と「ニモ」を観にいって以来です。戦争の悲惨さを本当に感じることが出来る映画でした。監督がクリント・イーストウッツドです。外国人がこの映画を作っていることも驚きです。11月に沖縄のひめゆりの塔に行ってきたばかりでもありましたので色々と感じることが多かったです。「もっと毎日しゃんとせないかん」と思いました。

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